SEO対策
そもそもSEOとは?
SEO(Search Engine Optimization)とは、検索エンジン(GoogleやYahoo)の検索結果で自院のHPを上位に表示させるための取り組みを指します。
来院される患者さんの多くは、検索結果の1ページ目、特に上位に表示されたサイトにアクセスする傾向があり、上位表示を実現することにより、患者さんの目に止まる機会が増え、結果として集患数の向上に大きく影響いたします。
SEO対策が
なぜ必要なのか?
GoogleやYagooといった検索エンジンを利用して情報を探す人が増え続ける今、オーガニック検索(自然検索)で上位に表示されることは、集患にとって欠かすことができない戦略です。
リスティング広告などの有料広告と比べ、検索結果での露出が持続的に行われるため、長期的に見て費用対効果の高い集客が可能になります。
リスティング広告の高騰化
昔に比べ、検索で上位表示を目指すのは非常に難しくなりました。(昔は小手先のテクニックで通用したが今は通用しない)
その結果、簡単に上位に表示をすることができる「リスティング広告」をどの歯科医院も配信するようになり、結果的にマーケティングの中心がリスティング広告となりました。
そもそも、リスティング広告は、「オークション形式」で掲載順位が決まります。つまり、高い金額で入札すれば上位で掲載が可能となり、患者さんの流入が見込みやすくなります。(掲載は無料、クリックされるごとに金額が発生)
しかし、上述した通り、今はリスティング広告のマーケティングが主流となり、競合が多いエリアほど1クリックあたりの金額が跳ね上がっています。
都内では、1クリック1000円を超えるエリアも出てきており、資本力で大きく差がつくようになっています。
そんな今こそSEO対策
このような状況だからこそ、Gossaでは、SEO対策を推奨しております。
しかし、SEO対策はすぐに効果が出るものではありません。(最低でも半年から1年)
なので、短期的に集患を安定させるためにリスティング広告を使用し、並行してSEO対策を進めていくことをGossaは推奨しております。
特にHPを作ったばかりの新規開業の場合は、この形が有効です。
歯科専門のGossaだからできるSEO対策
SEOにおいて、最も重要なことは適切なキーワードの選定です。
集患しないキーワードで上位表示したとしても意味がありません。
Gossaは歯科専門のHP制作・マーケティング会社として、集患に繋がるキーワードを適切に先生にご提案いたします。